朝までの雨も昼前にはあがり、ようやく夏の終わりを感じるように。
このところ、SPLに端を発した金融不安が毎日のトップニュースに報じられかつての日本のバブル崩壊を彷彿とさせるものがあります。
今朝は、「男子殺害の犯人が母親だった」のニュースが伝えられたけど、やっぱりという感想。というのも、多くの人が殺害の第一報のときこの結末を予測したようで、やはりマスコミの報道の仕方が世論を作っているなあと実感したものです。
今朝の越谷市は、いつもの穏やかな始まりで朝から来客があり、不動産の相談にみえた方が真剣な内容を示されてこちらも緊張してお答えしたものでした。
やはり、大事な財産としての不動産を扱う私としては、相手の目線に合った応対を心掛け、結果に満足していただけるよう頑張らなくちゃ。!